Ear Tips

AEX50
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「SMP テクノロジーズ社製形状記憶ポリマー『SMP iFit®』採用

日本の SMP テクノロジーズ社の SMP iFit®素材を採用し、生体適合性の高い素材のため装着時の違和感を軽減。また形状回復性、固定性に優れるため安定した装着感が得られます。 

独自形状ダブルウィング形状を採用

広いウィング部分は外耳道入り口付近の肌に通常タイプのイヤーチップより広い面積で密着。また素材のもつ装着時の形状を維持する特性と相まって外耳道入り口付近で耳にぴったりとフィットするため奥まで挿入する必要がなく、違和感を感じにくくなります。 

データ蓄積によるサイズ設定

イヤホン開発なら並びに3D カスタムフィットインターシェル「ST1000/ST300」で得た知見を活かし、サイズを設定。

ロゴ入りケース付属

本製品には最多で6ペアのイヤーチップが収納できる Acoustune ロゴ入りケースが付属。予備の持ち歩きや保管用としてご利用頂けます。 

AEX50_サイズ表
SMPテクノロジーズlogo.jpg

SMP iFit🄬はSMPテクノロジーズ社の登録商標です。米国特許取得済・日本国内特許出願中。

AEX50
AEX50.png

「SMP テクノロジーズ社製形状記憶ポリマー『SMP iFit®』採用

日本の SMP テクノロジーズ社の SMP iFit®素材を採用し、生体適合性の高い素材のため装着時の違和感を軽減。また形状回復性、固定性に優れるため安定した装着感が得られます。 

独自形状ダブルウィング形状を採用

広いウィング部分は外耳道入り口付近の肌に通常タイプのイヤーチップより広い面積で密着。また素材のもつ装着時の形状を維持する特性と相まって外耳道入り口付近で耳にぴったりとフィットするため奥まで挿入する必要がなく、違和感を感じにくくなります。 

データ蓄積によるサイズ設定

イヤホン開発なら並びに3D カスタムフィットインターシェル「ST1000/ST300」で得た知見を活かし、サイズを設定。

ロゴ入りケース付属

本製品には最多で6ペアのイヤーチップが収納できる Acoustune ロゴ入りケースが付属。予備の持ち歩きや保管用としてご利用頂けます。 

AEX50_サイズ表
SMPテクノロジーズlogo.jpg

SMP iFit🄬はSMPテクノロジーズ社の登録商標です。米国特許取得済・日本国内特許出願中。

AEX07
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イヤホンそのものの帯域バランスはそのままに、装着感や遮音性を向上したAcoustuneの新リファレンスイヤーチップ。

データ蓄積による形状の見直しとサイズ設定

定番イヤーチップとして長年 Acoustune 製品への同梱および単品での出荷実績をもつ「AET07」イヤーチップの基本設計をもとに、3D カスタムフィットインターシェル「ST1000/ST300」の製作実績で得られた数多くの耳型データや装着感へのフィードバックなどから、シリコン素材の変更やそれに伴う肉厚の変更など形状を微調整しました。

ロゴ入りケース付属

本製品には最多で6ペアのイヤーチップが収納できる Acoustune ロゴ入りケースが付属。予備の持ち歩きや保管用としてご利用頂けます。 

【修正】AEX07サイズ表.jpg
AET06
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遮音性を重視しダブルフランジ形状を採用。S+とM+でフランジ形状を若干変更し最適化。遮音性を確保し低域の減衰を最小化。

AET07

ノズル開口部を可能な限り広く短く設計。更にノズル軸部の硬度を高めに成形する事で、特に中高域の減衰を抑え、再生周波数全域における高い解像度と抜けの良さを実現。Acoustuneイヤホンの開発工程でベンチマークとしても使用。

AET07
AET08
AET08

ノズル内径を狭く長めに設計。意図的に高音域を減衰させる事で、相対して低音域を押し上げる音響を実現。

AET08
AET16
AET16

Acoustuneイヤホン開発時のベンチマークとして使用する「AET07」の基本形状を流用し、Westone社やShure社などの、軸部が細いタイプのイヤホン向けに最適化した交換用イヤーチップ。
ノズル開口部を可能な限り広く短くし、ノズル軸部の硬度を高めに成形する事で、特に中高域の減衰を抑え再生周波数全域における高い解像度と抜けの良さを実現。またAET07との識別用としてコの字型を刻印。

AET16