AET08
ノズル内径を狭く長めに設計。意図的に高音域を減衰させる事で、相対して低音域を押し上げる音響を実現。
AET07
ノズル開 口部を可能な限り広く短く設計。更にノズル軸部の硬度を高めに成形する事で、特に中高域の減衰を抑え、再生周波数全域における高い解像度と抜けの良さを実現。Acoustuneイヤホンの開発工程でベンチマークとしても使用。
AET06
遮音性を重視しダブルフランジ形状を採用。S+とM+でフランジ形状を若干変更し最適化。遮音性を確保し低域の減衰を最小化。