Ear Tips

AEX50
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日本のSMPテクノロジーズ社のSMP iFit🄬素材を採用。生体適合性の高い素材のため装着時の違和感も少なくなっています。また形状回復性、固定性に優れるため安定した装着感が得られます。

AEX50_サイズ表
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SMP iFit🄬はSMPテクノロジーズ社の登録商標です。米国特許取得済・日本国内特許出願中。

AEX07
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大口径のノズル内部形状を採用。イヤホンそのものの帯域バランスはそのままに、装着感や遮音性を向上したAcoustuneの新リファレンスイヤーチップ。

【修正】AEX07サイズ表.jpg
AET06
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遮音性を重視しダブルフランジ形状を採用。S+とM+でフランジ形状を若干変更し最適化。遮音性を確保し低域の減衰を最小化。

AET07

ノズル開口部を可能な限り広く短く設計。更にノズル軸部の硬度を高めに成形する事で、特に中高域の減衰を抑え、再生周波数全域における高い解像度と抜けの良さを実現。Acoustuneイヤホンの開発工程でベンチマークとしても使用。

AET07
AET08
AET08

ノズル内径を狭く長めに設計。意図的に高音域を減衰させる事で、相対して低音域を押し上げる音響を実現。

AET08
AET16
AET16

Acoustuneイヤホン開発時のベンチマークとして使用する「AET07」の基本形状を流用し、Westone社やShure社などの、軸部が細いタイプのイヤホン向けに最適化した交換用イヤーチップ。
ノズル開口部を可能な限り広く短くし、ノズル軸部の硬度を高めに成形する事で、特に中高域の減衰を抑え再生周波数全域における高い解像度と抜けの良さを実現。またAET07との識別用としてコの字型を刻印。

AET16